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やる気を出す方法

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やる気がでない時って、ありませんか?

「やるべきことがあるのに、全然手が動かない……」
と。


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そんな時に、私は以下の手を使います。


・行動を記録する

・誘惑を遠ざける

・ラッキーだと信じる

・「やりたいことをやっている自覚」を持つ


どういうことか、解説しますね。




行動を記録する


「全然計画通りいかない!」
「どうしようもなく時間がない!」
「サボりすぎた」

とか、思いますよね。


そんなときこそ、考えてみましょう。

「具体的にどれくらい時間がないのか」
「具体的にどれくらいサボったのか」
と。


例えば、サボった時間が40分なのか60分なのか?
起きてから出勤まで何をしていたのか?

意外と、自分の行動って把握できていないものです。

整理してみると、ムダな時間に気づき、
無理なく自己投資の時間を増やせます。



誘惑を遠ざける


「仕事をせずにテレビを見てしまった」
といった失敗は多いものです。

そんな時は
「テレビの誘惑に勝とう」
としてはいけません。

そんな精神の戦いをするより、
テレビを消して、
コンセントからプラグを抜いて、
別の部屋に持っていくのです。


物理的なレベルで、誘惑を遠ざける工夫が大事です。



ラッキーだと信じる


「つらいことをやっている」
と思うと、どうも動けなくなります。

自分は恵まれている、
ラッキーである、
と無理にでも自分に言い聞かせると
少し気分が晴れきます。


不謹慎かも知れませんが、
私は自分より恵まれない人のことを考えて、
頑張ることが多いです。



「やりたいことをやっている自覚」を持つ


「苦行だ」
「やりたくない」
と思うと、どんどんやる気は低下しますよね。

また
「誰かのため」だと思うと、
緊張したり、腹が立ったりして、
やはり上手く動けなくなります。


ですから、自分のやるべきことを
「自分がやりたくてやっているのだ」
と意識するのがいいでしょう。


「いや、こんな作業したくてしてるんじゃない!」
と思うかも知れません。

が、元を辿れば、
どんなことも自分が決めた道の延長でやっています。

・自分が選んだ道なのだ。
・自分が自分のためにやるんだ

こう意識できると、集中力がつきます。


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